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解決済みの質問

茨城県の「鉾田市民交流館建設計画」について

鉾田市は人口5万人ちょっと、27年度一般会計は約229億円程度の市です。
今鉾田市では「鉾田市民交流館建設計画」が持ち上がって話題になっています。建設費は50億円だそうです。この程度の財政規模の地方自治体で50億円の箱物というのは身に合った計画と言えるのでしょうか。合併特例債の制度があるので、それを「使わなければ損、損」ということのようです。
さて、それ以上に心配なのは完成後に掛かる管理費用です。市でも毎年1億2千万位を見込んでいるそうですが、一般的に箱物の管理費は箱物の5%位が毎年かかるとされ、つまり年2億5千万円(市民一人当たり年5,000円)かかるという説があります。これは去年の一般会計の1.09%かかることになります。
建設に伴う借入金の返済、毎年2億5千万円の管理費を考えると将来の市政に禍根を残す心配はないでしょうか。

投稿日時 - 2016-04-22 10:21:00

QNo.9162169

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

将来についてなど何も考えていないでしょう
現職の市長が何も実績を残さなかったので
自分の業績を残したいからでしょう
無策の市長がよく考えることですね。
もう終わりでしょう、将来は真っ暗になるでしょう。
民間企業でも、豪華なビルを建てた場合は、業績のピークか
株価のピークかあるいはその両方が訪れると言われています。

投稿日時 - 2016-04-22 11:16:31

お礼

こんな箱物だけが実績になると考える市長って何なのでしょうね。
やはり建設の是非を市民の直接投票で決める必要が後生のためにも必要ですね。

投稿日時 - 2016-04-22 14:06:47

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