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解決済みの質問

自重トレーニング セット数 やりすぎ 良くないこと

実際のところ自重トレーニングでセット数を多くやりすぎて良くないことはあるのですか?
自重トレーニングは負荷が弱いのでセット数をできる限り多くやった方が効果が上がると思うのですが
もちろん翌日結構な筋肉痛が出た場合は休むべきですが

質問に合った回答をお願いいたします
質問に合っていない回答やウエイトトレーニングをやるべき等の回答はいりません

投稿日時 - 2017-11-20 16:03:56

QNo.9399410

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

投稿者自身の体力把握が、出来て居れば”自重トレーニングに上限設けずでOK。

投稿日時 - 2017-11-20 16:49:39

お礼

ご回答ありがとうございます
体力把握ができていれば自重トレーニングに上限設けずでOKですか

投稿日時 - 2017-11-21 15:08:35

ANo.1

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回答(3)

例え「自重」でも負荷がかかるのは同じです。
なのでやり過ぎは怪我の元、注意です。

投稿日時 - 2017-11-20 20:20:55

お礼

ご回答ありがとうございます
やりすぎは怪我の元ですよね

まぁ、ただ1つの種目を10セットやるなら5セット終了後に5分以上のインターバルをとってそれから残りの5セットを行うみたいな要領でやれば大丈夫ではないですかね?
同様に1つの種目を15セットやるなら5セット終了後5分以上インターバルとってそれからまた5セット行い、5分以上のインターバルをとってそれから残りの5セットを行うみたいな感じで

投稿日時 - 2017-11-21 15:13:37

ANo.2

筋肉は鍛えることはできますが、関節や腱は鍛えることができませんので、くり返しの動作によるケガの可能性はあると思います。
金属疲労というのがありますよね。金属はくり返しに長時間応力がかかり続けると、そのうちに小さな応力でも破綻してしまうことがあります。人間の関節も同じで、小さい力でもくり返し長時間かかることによってケガをしてしまうことがあります。陸上選手の疲労骨折なんかはその典型ですね。

いったいどのくらい耐えることができるのかは、その人の体質というのが大きいと思います。プロスポーツ選手でも気を付けていてもケガばかりで「ガラスのエース」なんて人もいれば、「無事是名馬」みたいな頑丈な体の人もいます。

投稿日時 - 2017-11-20 19:12:37

お礼

ご回答ありがとうございます
やはり怪我の危険性が出てくるということですね

まぁ、ただ1つの種目を10セットやるなら5セット終了後に5分以上のインターバルをとってそれから残りの5セットを行うみたいな要領でやれば大丈夫ではないですかね?
同様に1つの種目を15セットやるなら5セット終了後5分以上インターバルとってそれからまた5セット行い、5分以上のインターバルをとってそれから残りの5セットを行うみたいな感じで

投稿日時 - 2017-11-21 15:15:44