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解決済みの質問

筋肉トレーニングの体重増加について

12月初めよりダンベル等で筋トレを始めた初心者なのですが、体重計に乗って、???と思うところがあり質問させていただきました。
運動内容は、週に3回 15キロ×2のダンベルでダンベルプレスとショルダープレスをそれぞれ12~8回を3セットにダンベルカールも同じく。
12.5キロ×2のダンベルでダンベルフライを同じ内容で。
10キロ×2のダンベルでサイドレイズを同じ内容で。
20キロ×2のダンベルでワンハンドローイングを同じく。
他には、スクワット等の運動を加えて1時間程度やっています。

そこでなんですが、一日のカロリーを2000ちょっとで抑えているのにもかかわらず体重が増・・それはまだいいのですが、体脂肪も増となっています。現在の体型は身長が183で、体重が107,5の体脂肪が26~7%です。筋トレし始めが、体重が105の体脂肪が24~5%でした。(関係あるかどうかはわかりませんが、一年前は体重が103で体脂肪が19~20%)・・タニタのけっこう高い体脂肪計付き体重計をしようしているのですが、これって信頼でる数値だと思っていいのでしょうか?体重は、受け入れますが 笑
食事のカロリー内容には、飲んでいるプロティン等のカロリーも含めています。体重計に乗るのは、仕事から帰って食事をする前と決めています。

長文になり、内容もごちゃごちゃして申し訳ございませんが、なにかアドバイスがありましたら、宜しくお願いいたします。

投稿日時 - 2018-01-18 09:34:56

QNo.9419637

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

筋トレされつぐらいですから、たぶん理解されていると思いますが、
筋肉は同じ容積なら脂肪よりも重い、から筋肉を付けることで
体重は増加するものです(増加するといっても限度はありますが)。

で、体脂肪率に関して言えば、ざっくり言うと「機械の誤差」
ないしは「誤計算」だと思います。
家庭向けの機械で(安くないとはいえ)そこまで厳格に計測可能か?
と問われると、たぶん無理だと思います。
それと摂取カロリーの多さ。

お書きの身長・体重の数値でどういう肥り方なのかまでは
見えませんが、少し体重がオーバーしていると想像します。
そうなると飲まれているプロテインは過剰摂取かもしれません。
少なくとも体重をあと15~20Kgくらいは落としてからの方が
良いと思いますよ。

一日の運動量が分かりませんが、筋トレを毎日やって体脂肪が
(信頼出来ない機械とはいえ減らないのであれば)、
日の摂取カロリーも1700前後くらいまで落とさないと
この傾向は続くと思います。2000ちょっともあればまず減らないでしょうね。

投稿日時 - 2018-01-18 15:14:55

お礼

ありがとうございます。

やっぱり、先に絞った方がいいでしょうか。体系的には、見た感じデブというかんじではなく、がっしりしているという感じでしょうか。筋トレのおかげもあって、体のラインは変わってきましたが、もともとの体重があるせいで、プロレスラー体型になってきています。
今どきのマッチョなプロレスラーというより、昔のプロレスラーですが 笑

投稿日時 - 2018-01-19 08:50:44

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回答(3)

ANo.2

脂肪より筋肉のほうが質量が重いので(脂は水に浮きますが、肉は沈みます)、「筋トレを始めたら体重が増えた」ということはよくあります。ケガをした後のダルビッシュ有選手がそうですね。筋肉をつけたので、体重が増えました。
とはいえ体脂肪が増えているというのは確かにちょっとおかしな話ですね。

そこで、こんな推測をしてみました。その検査結果が正しいという前提で始める推理のひとつだと思ってください。
摂取している食べ物の中には、プロテインが入っているということです。プロテインというのは吸収されても筋肉の増強に使われなかった分は、脂肪として蓄えられるという性質があります。
その点を考えると、トレーニングに対してオーバーな量のプロテインを摂取していて、筋肉増強に使われなかった分のプロテインが脂肪として蓄えられているのではないかな、と思いました。プロテインを含めての摂取カロリーが2000キロカロリーということは、体重から推測する今までの食事量から考えると、体にとっては「飢餓」というレベルなほどに食事量が少なくなっているのではないかなと思います。こういうときには人間というのはよくできているもので、「飢餓で生命の危機だから、より多く蓄えてこの先に備えよう」となるのです。だから「プロテインがあるな。そして筋肉増強の分に回してもこれだけ余るんだ。じゃあ、今後のことを考えてこれを脂肪として蓄えておこう」となっているのかな、と。

そもそもダンベルトレーニングのメニューは80%かそれ以上が上半身トレーニングですよね。人体における上半身の筋肉の割合は、わずかに30%にしかなりません。残りの70%は下半身にあるのです。
なので、卓球のようなほとんど走ることがなさそうなスポーツでも選手がやたらと走っているのは、走って下半身を鍛えることが体力全般の強化(全身運動)という点において非常に重要だからなのです。
筋トレってどうしても鏡を見るもんだから、みんな上半身ばっかり鍛えちゃうんですよ。上半身がガッチリしていると目立ちますからね。でも重要なのは下半身なのです。

ほんでもっと重要なのは「結局質問者さんは何を目的にトレーニングしているのか」ですよ。体重を減らしたいことなのか、バルクアップなのか。本来体重を減らすこととバルクアップは「脂肪より筋肉のほうが重い」の原則からいけばトレードオフの関係にあります。体重を減らしたいなら、ジョギングなどの持久系トレーニングですし、バルクアップなら体脂肪率が減ることはあっても体重そのものは減ることはあまりないと思います。

投稿日時 - 2018-01-18 11:15:05

お礼

ありがとうございます。
下半身は、バーベルスクワット、背筋と合わせてデットリフトをしています。
バルクアップをしてから絞るべきか、絞ってから増量するか・・試行錯誤しています

投稿日時 - 2018-01-19 08:47:20

ANo.1

きつい運動後は筋肉に水分が溜まるとかなんとかちょうど知り合いの日記に書いてありましたね。
なので体重増、体脂肪増(水分によるもの)と数値で出るみたいです。
私にはよくわかりせんでしたがちょうど同じ内容だったので。

投稿日時 - 2018-01-18 10:04:22

お礼

ありがとうございます。直後はそのようですが、その後もでした・・。

投稿日時 - 2018-01-19 08:45:35