こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

ACアダプタと電源ケーブルの違いは何ですか?

ACアダプタと電源ケーブル(DC 電源コード)の違いは何ですか?

そもそも電源ケーブルがあればACアダプタはいらないのですか?別物ですか?

ACアダプタって何をする物でしょうか?

教えて下さい。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-03-10 13:40:38

QNo.9476446

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(7)

ANo.7

電源ケーブルとは………電気を流す線。

ACアダプターは……交流を直流に変換する物か、電圧を変換し安定化させる物。


役割が違うから…………

機械の仕様によって、両方使うのか否かは異なる………(;´д`)

投稿日時 - 2018-03-14 01:04:25

ANo.6

「ACアダプタ」は、ノートパソコン等でよく使われますが、コンセントの交流電源から、パソコンの動作に必要な直流電源に変換する、四角い箱部分のことです。

「電源ケーブル」は、電気的変換は何もしません。ただ、コンセントからACアダプタまでを接続するものですので、その内部の銅線には交流100Vが流れます。

ゲーム機やモデム・ルータ等のACアダプタでは、四角い部分に直接コンセント端子がついていて、「電源コード」のないタイプもありますね。
ただ、そんなACアダプタを「電源コード」と呼んでしまう人に会ったこともあります。(まあ間違いですが、わざわざ指摘はしません…)

そしてそれと似た考えをしてしまうのか、ノートパソコンの電源コード+ACアダプタをまとめて「電源コード」と呼んでしまう人も、たまに、います…。

空気を読んで理解してあげる感じですかね…。

なおデスクトップパソコンでは、「ACアダプタ」に相当する部分が筐体に内蔵されていますので、「電源コード」でコンセントと本体を繋ぐのみとなります。

投稿日時 - 2018-03-13 12:06:07

ANo.5

電源ケーブルはただの導線。

ACアダプターというのはAC(交流)をDC(直流)に変換し、接続する機器が求める電圧に下げて電力を提供する。
小型で変圧器などのパーツを内蔵することがムリなときにACアダプターというものを使用することが多いと思います。

ACアダプターでも電源ケーブルを必要とするものがあります。

投稿日時 - 2018-03-10 15:33:37

ANo.4

ACアダプタは日本だと100Vのコンセントの電気を12Vや8Vなど機器の必要な電圧に下げたり電流を調節したり交流を直流にします。
言ってみれば外部電源装置です。

>そもそも電源ケーブルがあればACアダプタはいらないのですか?別物ですか?
外部電源装置が無い機器に直接100Vを接続すると壊れます。
たとえばスマホを直接コンセントに差し込んでみて下さい。

電源コードは電気に何の変化も与えずただ送るだけのものです。

投稿日時 - 2018-03-10 14:15:12

ANo.3

電気機器を動作させるためには直流の入力が必要だと考
えて下さい。

ACアダプタは交流の電源を直流に変換する回路を内包し、
機器外で直流にした状態で電力を供給する事が出来ます。

DCの電源コードを使用している機器は、機器内に直流に
変換する回路を搭載しているので、機器まで直接交流の
電源ケーブルを接続する事が出来ます。

機器内で直流に変換しているので。

機器内部に直流に変換する回路が無い機器にDC電源ケー
ブルを接続しても直流になっていないので動作しません。

投稿日時 - 2018-03-10 14:08:42

ANo.2

電源ケーブルは入力された電力を、そのまま流すだけです。
ACアダプタは入力された交流電力を目的の電力に変換します。

投稿日時 - 2018-03-10 14:02:45

ANo.1

コンセントから出てくる交流電流を直流に変換するものです
電源コードとは違います

投稿日時 - 2018-03-10 13:58:21