こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

仮想化に対応しないPCについて

VM(仮想マシン)に対応するにはBIOSのスイッチでそれに対応させる必要がある、ということですが、それに対応していないPCがあるものでしょうか。
そのPCですが、Windows10, 64bit, Corei7 8GB という今日的なものです。当然仮想化に対応しているだろうと思ってVMwarePlayerでubuntuを載せてみようかと思ったのですが、エラーが出て仮想化に対応するようにBIOSの設定変更する必要があるとのメッセージでした。BIOSを立ち上げてみたのですが、そういう項目がありません。そういうPCもあるのかなと思いますが。hp Pavilionのシリーズです。え、そうなの?というところで止まっているのですが。

投稿日時 - 2018-06-08 08:14:19

QNo.9506209

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(6)

ANo.6

すでに解決したかも知れませんが、追加で情報を書きます。

管理者コマンドで、regeditを実行し、対応できることもあります。
http://qa.itmedia.co.jp/qa9495340.html
>Windows Defenderのコア分離について

>HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\DeviceGuard\Scenarios\HypervisorEnforcedCodeIntegrity

>右側ペインにあるEnabledを右クリックし修正を選択し、その値のデータを「1」から「0」へ変更する。

>Windows Defender セキュリティーセンターを開き、デバイスセキュリティ→コア分離の詳細を選択すると、「この変更を適用するにはデバイスを再起動してください」と赤字で表記されいるので、再起動をします

この方法でWIndows 10 home 64bit バージョン 1803の仮想化の対応を無効にしてVMwarePlayerが有効にできました。私は、WIndows 10 homeは2台しか使っていない、すべてプロでしたので、実際にWIndows 10 homeで起動しなくなり昨日困った、上記の方法でちゃんと起動するように戻りました。

アップデートなどで急に動かなくなることがある、VMwarePlayerを使うには、工夫が必要な時もあるものです。サーバーや8やセブンでは問題でないみたい、10でもホームはかなり制限されているので、管理者権限でこまることがあります。セーフモードでも戻せなかった、レジストリーを直接パワーシェル2の管理者モードで簡単に修正できました。レジストリーの使い方がわからないようでしたら、少し調べると理解できると思います。

https://soma-engineering.com/cloud/vmware-workstation/error-poweron-vm/2018/05/04/
>VMware Workstation から 仮想マシンが起動できなくなってしまい、トラブルシューティングして解決できましたので、備忘録的に残しておきたいと思います。

https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/mt483740(v=vs.85).aspx
>Credential Guard の管理
>Credential Guard の削除

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Yoyo/6130/notes/registry-editor-regedit.htm
>レジストリエディターの開き方&使い方 regedit.exe 【Windows 7 10 8 Vista XP】
>Windows 10

>Windowsの タスクバー にある検索ボックスに半角で「regedit」と入力する

>レジストリエディタの操作方法は、Windowsのエクスプローラを使ってフォルダやファイルを扱う感覚に近いですよ。 (^o^)b
>たとえば、上のキーに移動するとすると、エディタの左側にあるツリーで「HKEY_CURRENT_USER」を選択し、その下の「Software」を選択し、その下の「Microsoft」を選択し、…という感じで下の階層へずんずん進んでいけばいいワケ。 (ツリーの並びはアルファベット順)
>レジストリエディタで項目を編集する

ここまで引用しないでもわかっていればいいのですが、一度覚えると中学生や小学生でも可能です。こうすると、やっと当初の問題が解決することもあるのです。

投稿日時 - 2018-06-17 09:02:17

ANo.5

>仮想マシンをインストールするときの設定ではなく、後で変更できるということでしょうか。

その通りです。インストールは簡単にできてしまう、その後、設定を変更することで、正常に起動できるようになるのです。

引用先のサイトを参照すると細かく書いてあります。

投稿日時 - 2018-06-08 19:11:13

ANo.4

https://support.hp.com/jp-ja/document/c04773368

Intel VT
http://www.atmarkit.co.jp/fsys/kaisetsu/085intelvt/intelvt.html
CPUの機能で2005以前は存在していません
また2005年以降でも
Intel VTーdがサポートされていなければなりません

現行でも安価なセレロン PentiumーGにはないです

投稿日時 - 2018-06-08 11:54:36

ANo.3

仮想マシンのプロセッサ設定の構成で
優先モードの設定はどのようになっていますか。
「Intel VT-x または AMD-V 」を試してみましたか。
VMware下記サイト参照。
「仮想マシンのプロセッサ設定の構成」
https://docs.vmware.com/jp/VMware-Workstation-Player/12.0/com.vmware.player.win.using.doc/GUID-3140DF1F-A105-4EED-B9E8-D99B3D3F0447.html

投稿日時 - 2018-06-08 10:06:37

ANo.2

https://www.closetoyou.jp/general/how-to-install-vmware-player/
>Windowsの機能一覧の中で、「Hyper-V」のチェックを外し、「OK」を押します。

「Windowsの機能の有効化または無効化」で躓いている可能性があります。

>ホストOSがWindows 10の場合、仮想マシン起動時にDevice/Credential Guardを無効化しなければならない旨のエラーメッセージが表示されます。

私もこれで驚いたものですが、BIOSで仮想化に対応するかしないかの設定は最近の市販のノートなどでは省略されている、Hyper-Vを使うことが前提ですので、VMwarePlayerを使うには、上記の方法を利用することになります。

投稿日時 - 2018-06-08 08:46:50

お礼

回答ありがとうございます。仮想化は当然なのでBIOSにそのスイッチがないのかもしれません。ご指摘の点を復唱させていただきますが、
〇Windows機能の一覧でHyper-Vのチェックをはずす。

〇仮想マシン起動時にDevice/Credential Guardを無効化
[質問] この無効化は仮想マシンを起動するときのオプションでしょうか。仮想マシンをインストールするときの設定ではなく、後で変更できるということでしょうか。

結論ですが、ご指摘の点はHyper-Vはデフォルトで使うことになっており、それをしない、すなわち”Hyper-Vは使わない”ということでよろしいでしょうか。

投稿日時 - 2018-06-08 14:32:55

ANo.1

シリーズという事で、この中のどちらですか?他なら他のどちらですか?

投稿日時 - 2018-06-08 08:37:02