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解決済みの質問

タブレットタイプの2in1パソコンの発熱問題

Windows 10のタブレットタイプの2in1パソコンであるASUSのTransBook 3 T305CA T305CA-7Y30なんですが、CPUがAtomやCeleronなどではなく、割と性能が高いCore m3を搭載してるんですがそのせいか発熱が結構ひどくて、
普通にネットしてる時でもiPhoneやAndroidスマホやタブレットで重いゲームをしている時以上に熱くなっていて、WindowsUpdateをしている時なんかはもう触れないくらいに熱くなるんですが、この発熱のせいでWi-Fiの通信チップが壊れたりSSDやCPUが壊れたりする可能性はどれぐらいあるんですか?

そもそも冷却ファンがないWindowsタブレット2in1パソコンで割と性能が高いCore m3
を搭載してる事自体発熱問題については
何も考えられてないパソコンなんですか?

http://s.kakaku.com/item/K0000997905/?lid=sp_bbs_detail_top_to_hikaku#tab02

投稿日時 - 2018-06-29 07:15:47

QNo.9513302

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

いいものお使いじゃないですか。
T305CAは、自分も一時真剣に購入検討しました。

m3/m5はファンレスが普通です。m5でファンレスのタブレットPCおよびスリムノートPCを6台位使いましたが、熱に関しては質問者同様で、どれも触っていられない熱さになります。これ自体はCPUから生ずる熱量を、筐体をヒートシンクとして効率的に排熱できていることの証で正常です。

この熱でに故障することはありません。ただし筐体=ヒートシンクですから、対流による空冷が妨げられないよう気を配る必要があります。座布団などの上で寝かせて使うのはNGです。ノート型の場合も、座布団の上で使うのはNGです。エアフローを確保してください。

T305CAの稼働温度は摂氏5-35度と定められています。夏場の空調のない室内での連続稼働等はNGです。また、リチウムイオン電池の耐用温度は、充電時45度、放電時60度程度です。これを超えると寿命が短くなりますし、超えなくても45度での劣化速度は25度の時の4倍近くになります。高温な状態では充電しながらの使用は避けてください。なお、温度が一定以上になると、CPUの発熱量を抑えるため自動的なクロックダウンが発生し、明らかにPCの動作が重くなります。

投稿日時 - 2018-06-30 17:11:39

補足

ちなみにテーブルなどの上に置きながら使うのはダメですか?

投稿日時 - 2018-07-02 18:34:08

お礼

じゃあ基本は熱で壊れる事はないんですね。

ただ夏はあまり負担のかかる作業はしない方がいいですかね?

投稿日時 - 2018-07-02 18:30:52

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回答(13)

ANo.13

レノボのyogaを持ってますが、発熱問題はないです。

cpuはi5

投稿日時 - 2018-07-02 20:25:35

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-06 08:04:35

ANo.12

> ちなみにテーブルなどの上に置きながら使うのはダメですか?

問題ないです

夏場の高負荷作業も、空調が効いた場所なら問題ないです。

都内で冷房のない部屋で動かしっぱなしはとかは勧めません。

暑さで遅くなるようなら、背面をUSBファンで冷やします。

エレコムの小型ファンを重宝してます。

投稿日時 - 2018-07-02 19:49:24

お礼

わかりました。

投稿日時 - 2018-07-06 08:04:04

ANo.10

>この発熱のせいでWi-Fiの通信チップが壊れたりSSDやCPUが壊れたりする可能性はどれぐらいあるんですか?

経験上の回答です。
3~4年ほど使用するのでしたら、問題ないと思いますが、「WindowsUpdateをしている時なんかはもう触れないくらいに熱くなる」ということなら、発熱が低いモデルよりも、壊れるリスクが高まっていると考えておいたほうがいいですし、経験上、4年を超えて使いたいのであれば、「電源オプション > 電源管理」を「パッシブ」に設定するなどして、ピーク時にCPU速度を自動で落とす設定にするか、冷却シートなどの熱対策をしたほうがいいと思います。本体の破損だけではなく、大切なデータの損失リスクもありますし。

PC本体にしろ、カードリーダーなどの周辺機器にしろ、いまのユーザーはできるだけ「高性能で、小さく、薄く、軽い」ものを求めているので、ASUSに限らず、メーカーはかなり無理をして、薄いボディの中に、平べったいマザーボードや平べったいモジュールを「ぎっちり」詰め込んでいるので、満員電車状態です。放熱対策といっても常識的に考えれば、「ファンで冷ますか、自動制御でCPUの速度を落とすか、電圧の低いCPUを使うか」のうずれかのl方法しかありません。
たとえば、USB3.0対応のカードリーダーも、USB2.0対応カードリーダーよりも高熱を出しやすくなりますし、その熱は、SDカードそのものの故障のリスクを高め、カードそのものの寿命に直結します。

私の場合は、仕事でも家庭でも、タブレットをとくに必要としていないこともあり、基本的に13.3型ノートPCとスマホ、データのやりとりには、あえてUSB2.0の標準的な大きさのカードリーダーを組み合わせて使っています。超小型のカードリーダーや、microSDを密閉してしまうタイプのカードリーダーは、熱でカードの寿命が縮んだり、データ破損にもつながるので、なるべく使用しないようにしています。

ノートはdynabook R734で、標準電圧のi5なので、動画を含めた通常のネット利用では、体感速度はデスクトップPCとあまり変わらない感覚です。ファンは標準電圧CPU用に設計されたシロッコタイプで「底面から吸い込んだ空気をCPUとヒートシンクに直接吹き付ける」タイプです。通常のノートPCは「CPUの熱を外へ吸い出す」構造なので、ちょうど逆構造ですね。
また、(経験上)ここが重要なのですが、PC本体が薄すぎず、また、マザーボードが高密度実装されていてマザーボード自体が小型化されているので、PC内部はスッカスカで、「アンコの入っていないモナカ」のような状態なので、通気性が良く、CPUの熱の拡散性がよく、CPU周囲にこもりにくくなっています。なので、標準電圧CPUであるにもかかわらず、Windows Update時や自動メンテナンス時も、ファンはほとんど回転しません。一時期、ファンがうるさくなったこともありましたが、グリスを塗りなおし、ファンの掃除をしたら、ケロッと直りました。
こういう熱対策の工夫はカタログスペックには表れない部分なのですが、個人的には、大切なデータを扱うためのPCを選ぶ際の重要な基準となっています。

>そもそも冷却ファンがないWindowsタブレット2in1パソコンで割と性能が高い
>Core m3を搭載してる事自体発熱問題については何も考えられてないパソコン
>なんですか?

薄型ノートもそうですが、特にタブレットの場合で、しっかりした熱対策を採っている機種は、ファンがうるさいです。ASUSとしては、静音を重視して設計たので、その状態で「問題なし」としているのだと思います。

投稿日時 - 2018-06-30 10:53:26

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-06 08:03:37

ANo.9

そのパソコンは構造上、狭いところにパーツを組み込んでますから発熱は致し方のないところでしょう。夏場は冷却シードででも冷やしましょう。CPUは関係ないと思います。持ち運びする必要がないのなら拡張性や冷却性に優れたデスクトップにした方がいいです。

投稿日時 - 2018-06-29 22:29:22

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-06-30 13:31:50

ANo.8

>ただこのパソコンはアルミという事は逆に冷やし過ぎて壊れないかも心配です。

実は、ケースはアルミでもスチールでも冷却性能は変わらないそうです。

投稿日時 - 2018-06-29 22:20:51

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-06-30 13:31:15

ANo.7

単純問題、先端技術を盛り込まれる機種は
使い勝手の問題が潜在していて
製品寿命が短く、かつ比較的高価で
多くの人が囃し立てても、手を出さない代物です。

m3は、Atomなどよりは高性能ながら
Coreiシリーズよりは省電力で低発熱のCPUです。
言い換えれば、性能的にはたかがしれているものです。

Surface Proみたいなi7搭載のものでも
持ち歩き向けの製品なら、デスクトップ用のi7と比較すれば
3,4年前のものに劣るようなものだったりします。

それでも、できるだけ高性能を持ち歩きたいという需要で
こういう性質のPCが作られているわけですが
その時々の水準を下回る性能しか無いのですから
毎年のように、さっさと買い換えるのが前提の商品とも言えます。


壊れる心配をしたり、何年も長く使い続けるつもりで考えるなら
最初から、こういう機種を選ぶべきでは無かったと言えます。

熱の問題は、筐体が熱くて困るか、冷却ファンがうるさくて困るか
筐体が小さくならなくて困るか、熱対策にコストかけすぎて高価で困るか
あとは、消費電力の低い非力なCPUで性能不足で困るか…

だいたい、何かしら問題をかかえるしかありません。

高性能を持ち歩こうとすれば、故障率が相応に高くなるのは避けられません。
耐熱性能の高い部品などが採用されて高価になっている面はあります。

たとえばm3-7Y30のTDP上限は、AtomN270の3倍近いほどですが
Tjunction値も100度と90度と、10度分引き上げられています。
そういうものですから、それなりには、長持ちを期待してもいいはずですが…

せいぜい、3年保証が付けられるなら、それ付けて
落下事故や水没事故なく、自然故障したら保証をあてにして
保証が切れるころには買い換える

そういう考え方でしのぐしかありません。


熱問題を考えていないわけではありませんが
熱問題よりも優先した要項がいくつもあって
それを魅力的に感じてしまったほうが負けだとも言えます。

私なら、仮に金の余裕があっても
こういうタイプは選びません。
Atomとか旧モデルでは無理な用途で持ち歩くわけではありませんし
雑に気軽に扱えないなら、それは持ち歩くと不便なPCでしかすぎません…

それをわずらわしい機械と感じるか
優れた機械だと感じるかは
価値観や考え方の違いの問題でもあるんですが

「高いもの買えば長く使える」という考え方は
いろんな分野で、ぜんぜん成立しない考え方です。

高級牛肉も家庭の冷凍庫に半年保存すれば台無しに劣化しますし
去年流行ったコートは、もう今年の冬には着られない場合もある
そういう製品が
パソコンにもあると思っておいたほうがいいでしょう。

投稿日時 - 2018-06-29 17:00:21

お礼

ちなみにこのパソコンはヨドバシカメラで買いまして保証は4年のを付けました。
私がこのパソコンを選んだ理由はWindowsがタブレット感覚で使えてなおかつ性能が他のWindowsタブレットタイプ2in1パソコンよりも高かったからです。

投稿日時 - 2018-06-29 18:57:14

ANo.6

放熱がうまくいってるから熱くなっているはずなのですが。
その機種の分解記事があれば、放熱板や放熱構造の説明もあるかもです。

CPUが電気を食うのはある意味当たり前で、電気を食えば必ず熱になります。
ファンがないパソコンはその熱をできるだけ外に逃がす構造になっているはず。

スマホは電池を保たすためにCPUの一部しか使わなかったり、低電圧で遅く使ったりしますので、画面全体で遊ぶシューティングゲームなどでなければあまり発熱しません。
ノートパソコンも電池の保ちがウリの非力なタイプのものはあまり発熱しません。

投稿日時 - 2018-06-29 16:03:42

お礼

逆に普通にネットしててもそれなりに熱いのは
パソコンの背面がアルミだからというのもあるんですか?
真冬なんかはパソコンの背面のアルミを触るとかなりヒンヤリとはします。
逆にWindowsのタブレットタイプの2in1パソコンで背面がアルミなのはこの機種しか見たことがないです。iPad Proだって背面はアルミではないですから。

投稿日時 - 2018-06-29 18:52:33

ANo.5

パソコン用冷却シートでも敷いたらどうですか。

http://www2.elecom.co.jp/accessory/cooling-sheet/sx-02/

投稿日時 - 2018-06-29 14:00:19

お礼

検討してみます。ただこのパソコンはアルミという事は逆に冷やし過ぎて壊れないかも心配です。

投稿日時 - 2018-06-29 18:47:21

ANo.4

何のためにアルミが外装に使われいるのかというとその排熱のためですよ。
それにより冷却効果を高めています。
ただ、アルミなので熱を持つと熱いというだけです。
CPU・SSD・通信ボードなどは50度や60度でも壊れないので問題はありません。
デザイン(薄さ)重視で持つ部分の熱さが軽視されてしまったのでしょう。

投稿日時 - 2018-06-29 11:16:29

お礼

CPU・SSD・通信ボードなどは50度や60度でも壊れないんですね。初めて知りました。

ただこのパソコンは逆に真冬に触るとかなりヒャッとはします。

投稿日時 - 2018-06-29 18:44:49

ANo.3

熱処理もある程度は考えられていますが、程度問題であって、状況によっては壊れやすくなります。だから中華と言われるのです。
もちろん、日本製だからと言って、程度問題の水準が少し違うだけの事ですけど。

投稿日時 - 2018-06-29 10:34:54

お礼

このパソコンは真夏にWindowsUpdateを頻繁にやるのはやめた方がいいんですかね?

WindowsUpdateすると結構発熱しますからこのパソコンは。

投稿日時 - 2018-06-29 18:42:36

ANo.2

熱処理を考えてない場合は外殻に熱が出てこないわけでしてね?
熱くなってるなら排熱はされてます。不安ならノートクーラー的な何かをつけておけばいいでしょう。

Eee PCの頃から低価格機での熱処理ノウハウは積んでるメーカーですから、保証期間の間は統計的に大丈夫なものになってると考えます。
2年だったかの保証期間を過ぎたらどうだか分かりませんが。

投稿日時 - 2018-06-29 08:24:14

お礼

確かにきちんと熱くはなってます。

投稿日時 - 2018-06-29 18:40:33

ANo.1

>この発熱のせいでWi-Fiの通信チップが壊れたり
>SSDやCPUが壊れたりする可能性はどれぐらいあるんですか?
恐らく大丈夫だろうとは思いますがただASUSがどこまで綿密な設計をしているのかわからないので何とも言えません。

日本のメーカーなら発熱することも考慮した設計にして他の部品への影響を極力小さくするようにしたりするのでしょうけど。

投稿日時 - 2018-06-29 07:20:26

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-06-29 18:35:00